易占通信 (マガジンID:0000196132)

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2006年5月26日(Vol.287号)から抜粋しました。


Subject: 易占通信 Vol.287   甲
Date: Fri, 6 May 2006.19:29:47 +0900
From: ryu-1@deibou.com (出井房 龍壱)
To:ryu-1@deibou.com


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  ■□■□■□■□ 出井房流 易占通信 ■□■□■□■□
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☆今週号のもくじ -----------------------------------------

 ■踏まれたり蹴られたり(出井房龍壱)
  * ブランド物って?
 □じっくりスタイルの電話鑑定
 □「占い好きな人々」好評配信中
 □トピックス
 □「プロの占い師養成」&「占い修業道場」ご案内
 ■猫娘のにょろにょろ (猫娘)
  * 幼稚園狂想曲 
    −46− 初めての親子遠足
 ■占い好きの夜が更けて(出井房龍壱)
  * 「霊能者」はどんな人
 □占いソフトのダウンロードご案内
 □鑑定依頼の申し込み書

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■■■■■ 踏まれたり蹴られたり ■■■■■
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ブランド物って?
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かれこれ30年ほど前から、流行っては廃れるのはブランド物。あの頃も大の大人が、傘やら亀やらワニの絵の描いたゴルフウェアを愉快に着ていたように思い出します。どうしてこうも日本人は阿呆なのか、みんながユニホームのようにその統一されてイラストで安心感を得ていたかのようです。

あれから相当月日は流れても、学習能力の無い人たちは、モノはどんどん変化するだけで、相変わらずそんなブランド物には踊らされています。今じゃ若い娘さんが、フランスやイタリアの高級バックや靴、スカーフなどに矛先が傾いて、つい最近、京都では布製のカバンにまで付加価値が付き、とうとうお家騒動にまで発展した事件がありました。

良いものは良いんだ・・・という考えは誠の結構なことながら、ホントに良いシナモノかどうかはどのように判定しているのか? まして値段との比較ではどうなのか? 100万円以上もする手提げカバンに、いったい何を詰めて、何年使おうというのか? あ〜〜頭が痛くなります。

正直なところ、私が一番気にくわないのは人の名字やイニシャルがそのままバッグに刷り込まれているあの不思議なデザインです。日本人なら「鈴木」や「佐藤」の名字を、カバンや服の柄に組み込んだだけの例の陳腐なデザインを、これまた後生大事に有り難がる、そんな美的センスを疑います。

おそらく・・・おそらくですよ。そうした名前があることで、こいつは高級品だというレッテルの代りにして、揚げ句、それを持つ事で自分も高級な人間になったつもりでいるだけで・・・ただそれだけの事じゃないのか? というのが私の見解です。

しかしながら、それは確かに素材も厳選して、腕利きの職人が何ヶ月も掛けて作り上げた逸品であるかも知れません。でも東南アジアをご覧なさい。大量に作られた模造品と、いったいどう中味が違うんだ? ・・・と言われれば、見分けられるのは質屋の大将か専門業者ぐらいで、あとは騙されてても訳も判らないほど良く出来ているのだとか。・・・けっこう簡単にニセモノを作りあげて、値段は5分の1以下というのですから、偽造品のクセにどれだけいい腕してやがる・・・てな感じです。本気で作れば東南アジアでもそれだけいい商品が作れる技術に驚きます。

ただ「佐藤」や「鈴木」なんて人の名字をベタベタ服やカバンに刷り込まれても、赤の他人では冴えません。当の原産国フランス人やイタリア人は誰がそれを着て歩くのやら? 世界の王侯貴族なんかが、好んでそれを愛用しているって話もあまり聞かないし、聞いてもモノ好き日本人の与太話のような気もするので、結局、詰まるところは、成り金趣味の流行りモノ好きといったところが本音ではないでしょうか?

そりゃ、車でもバイクでも「スズキ」や「ホンダ」「トヨタ」なんてブランドで表通りをどんどん走っていますが、それでもエンブレムは少々。やっぱり色やデザインには相当お金を賭けて変化を与えています。

ちょいと昔なら「ブリジストン(石橋さん)」「サントリー(鳥居さん)」なんて、うまくカモフラージュして気の利いた名前に付けて来たじゃないですか。あのあたりの心地よさが最近はさっぱりありませんね。

どうですか。あのシャ○ルに○ッチ、ヴィ○ン、エ○メス・・・。ん〜〜もう何が何だかさっぱり判らないのは、きっと私が貧乏人の代表だからなんでしょうねぇ。

              出井房占術 出井房 龍壱(でいぼうりゅういち)
              mailto:ryu-123@deibou.com

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■■■■■ じっくりスタイルの電話鑑定■■■■■
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以前より強化しています電話鑑定ですが、このほどパワーアップを計るべくIP電話を使い、全国どこからでも3分約8円の予算で掛けられることになりました。(IP電話番号 050-7100-2846)

これにより、さらにリアルタイムに「今すぐ占って欲しい・・・・」というニーズにお応えしようと待機中です。支払先は以下のネットバンキングで、すぐに支払いができますので、らくらく安心会計が可能です。

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普段忙しい方でもじっくり鑑定して欲しいというリクエストにお応えして、月曜日、木曜日の深夜は時間を取ってお待ちすることにしました。

鑑定料金は30分5,000円(税込み)です。鑑定件数ではなくて時間制ですので、お気軽にお申し込みください。なお近く雑誌広告などに掲載予定のお申し込みでは30分7,000円に表記していますが、こちらは易占通信読者用の割引きになります。読者以外の方は既に7,000円です。

お申し込みのご連絡はmailか電話、HPの申込書で・・・。
mailto:ryu-123@deibou.com
http://deibou.com/eki1r_iraif.htm

先にお振り込みを頂いてから電話を掛けて貰ってもけっこうですし、今まで鑑定でお付き合いのある皆さんは振込みは後ほどでもけっこうです。従来の命式データはカルテのように保管しておりますので、すぐにでも始めさせて頂きます。どうかお気軽にご利用ください。

掲載広告はこちらにあります。6月21日「anan」掲載決定

http://deibou.com/eki0r_senden.htm

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■■■■■  「占い好きな人々」好評配信中 ■■■■■
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私のHPのトップページをご覧の皆さまは、もうお気付きの方もいらっしゃるでしょうが、「まぐまぐ」というメールの配信サービスを使って、今まで書き貯めてきた「占い好きの夜は更けて」はじめ、隻眼小僧氏の「異界への招待状」など数々のシリーズを再編集して週刊で配信中です。

サンプル>
http://deibou.com/eki1r_navi4.htm

足かけ9年目を迎えた「易占通信」の初期の頃のお話を、もう一度再編集していますので、この機会にもう一回読んでやろうか。という皆さんは、ぜひこちらでお申し込みをお願いします。毎週火、水曜日あたりに配信します。

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■■■■■ トピックス ■■■■■
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・萬(よろず)相談の会(萬倶楽部)
この会は鑑定依頼するほどの相談じゃないけれど、ちょっと気になるなぁ聞いてみたいなぁ。というニーズにお応えして発足しました。・・・明日面接試験だけど、上手くいくかしら? ・・・デートの約束はいつがいいでしょうか? ・・・最近体調が悪いのは運気のせいですか? などなど。日常のちょっとした運気のご質問を気軽に訪ねて頂いても、ちゃんとお答えができる、便利な会員登録制の会。何でも相談の会が「萬(よろず)相談の会(萬倶楽部)」です。

こちらに登録いただいたお客様は、通常のお客様以上に運気をカルテ化してずっと保管しておきますので、ちょっとした世間話から重い人生カウンセリングまで、私を信頼して頂いてる方だけには誠心誠意でお応えして参ります。もちろん秘密は完全厳守ですからどうぞご安心ください。

こちらの企画の申し込みは、通常の鑑定依頼の書式に「萬倶楽部を希望」と添えて頂くだけでけっこうです。会費は2件分(1年間有効)の鑑定依頼をお付けして年会費1万1千円(税込み)で登録いたします。普段のご談相が多い方、ストレスの溜まってる方にはこれは最適です。

 http://deibou.com/eki1r_iraif.htm

・お世話になっています。弟子の飛竜です。
 色々な書籍を読みあさり、四柱推命は奥が深いとあらためて感じましたが
 試行錯誤しているうちに、自分なりの鑑定スタイルを遂に見つけることが
 できました。これからは出井房流の名に恥じぬよう、自分が確信をもてた
 方法で鑑定をしていく所存でございます。一味違った結果をご覧下さい。

 http://hiryu.or.tv/

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★☆★☆ 「プロの占い師養成」&「占い修業道場」ご案内 ★☆★☆
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本格的に四柱推命を覚えて、プロをも目指したいと言う方に、出井房流の四柱推命はネットを使って「プロの占い師養成」をしています。

景気が悪化していく中、リストラや解雇、失業率アップなどで、ますます不況が続きそうな現在ですから今こそ覚えるチャンスです。唯一、手に付いた技術や知識だけが頼りとなることは間違いない・・・と、考えて、私もむかーーしこの占いを覚えました・・・・ハイ。

そんな時、占い師は材料代はいりませんし、身体も酷使されません。それに冬も夏も、エアコンの部屋で快適に過ごそうと思えば、できない事もありません。何よりも人にコキ使われないだけ気楽です。

養成期間はエンドレスとしました。こうなったらもう飽きるまで教えます。そして朗報はここから。プロまではちょっと・・という方に今年から「占い修業道場」の門を開きました。こちらは期間限定の1年更新タイプです。出井房流の命式作成ソフトでは、鑑定のいちばん厄介な部分を最短距離で支援しますので、書籍を読んで頭を悩ますより楽しく覚えられるというものです。

 mailの送り先は mailto:ryu-123@deibou.com

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■■■■■猫娘のにょろにょろ■■■■■
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幼稚園狂想曲(46) 初めての親子遠足
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「おうちの人にありがとうを言う日」も終わり、ほっとしたのもつかの間、今度は幼稚園から「園外保育のお知らせ」なるものが来ました。園外保育?聞きなれない名前に、急いでお知らせを読むと、何のことはない親子遠足のことなのでした。

年少組と年中組が合同で、隣の駅の近くにある大きな芝生の公園に集まり、ゲームをしたりお弁当を食べたりするというもの。そりゃあ楽しそうではありますが、いかんせん私は下の娘も連れて行かねばなりません。まだ歩けない(のに、すでにけっこう重たい)赤ん坊連れで大丈夫なのかしら・・・。でも、置いていくわけにもいかないし。

ということで、当日。猫娘は朝早く起きてせっせとお弁当作りです。心配なのはお天気、なんかすっきりと晴れてないんだよなぁ・・・卵焼きを作り、ウィンナーを炒め、から揚げ揚げて、おにぎり握って、とありがちなお弁当作りに精を出していると、そこに電話が! えーっ、もしかして遠足中止?それだけは勘弁してくださいー!

ドキドキしながら電話を取ると、「今日は遠足ありますので!」という連絡網でした。もう、あるんなら電話しないってお知らせには書いてあったのに。驚かせないで欲しい。お弁当を詰め、下の娘のオムツ、2人の着替えなどを準備して、2人を起してご飯を食べさせ着替えをさせて・・・なんてやってるうちに、あっという間に9時近くになっていしまいました。

集合は9時半、今から出てもすでに遅刻しそうな感じです。ああー、初めての遠足なのに! 下の娘をベビーカーに突っ込んで、上の娘を引きずるようにして出発。電車に一駅乗って、そこから10分ほど歩いた所が公園です。精一杯早く歩いたけれど、やっぱり遅刻してしまいました。先生の、「お休みなのかと心配しちゃいましたー!」という言葉が痛い・・・。

子猫娘は、前の日から興奮しっぱなし。「ねぇ、公園でみんなで何するの?」「本当にママも一緒?」「お弁当も食べるの?」と、何度も同じ事を聞く始末。朝起きてからもその繰り返し、しかもお弁当を見ては「わあー、美味しそう! 今食べていい?」だの、「今日はどこに行くの?」だの、「そこにはどうやって行くの?」、挙句の果てにはこちらの都合にもお構いなしで、「早く行こうよー」と言い出す始末。

そんな興奮状態も長くは続かず、公園へと向かう散歩道ですでにバッテリー切れ。「ねぇ、ここでお弁当食べようよ」、「お友達はどこにいるの?」・・・だから、はしゃぎすぎだって言ったのに・・・。

それでも子供は元気なものです。お友達の顔を見るなり駆け出していき、すでにそこらへんを跳ね回っています。やれやれ・・・。「はーい! 皆さんそろったみたいなので、まずは準備運動ね! ミッキーマウス体操をやりまーす。」

流れてくるミッキーマウスの歌に合わせて、一生懸命体操する子供たち。そうか、こういうことも幼稚園でやってるのね、と子猫娘を見ると、全然踊ってない! お友達と手をつないで、そこら中をぐるぐる回っています。ふぅ、またか。

もう、パンチドランカーのように、そんなわが子の姿にも慣れつつある猫娘。「次は、怪獣さんから逃げろ! をやりまーす。それぞれの帽子に、果物のマークがはってありますから、4つのグループに分かれてくださーい」

子猫娘はブドウです。よく見ると、リンゴと桃、ミカンの子がいる・・・そうか、それぞれのクラスで決まった果物が帽子に張ってあるのね。「これから、怖ーいお腹を減らした怪獣さんが来ます! その怪獣さんが、ブドウが食べたい!と言ったら、ブドウグループの人は、時計回りに逃げて、隣のグループのところに走ってくださーい! お子さんと手をつなぐのを忘れないでくださいね!」

走る? この赤ん坊を抱っこして、子猫娘の手を引いて? なんだか気が遠くなってきました・・・その間にも、怪獣に扮した先生が登場。子供たちの興奮はピークに達しています。とても歩ける雰囲気じゃない・・・猫娘、がんばれ! 次週をお楽しみに!

                            猫娘(ねこむすめ)

=妖怪ポスト= mailto:ikai-sekigan@mystery.vip.co.jp

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■■■■■占い好きの夜が更けて■■■■■
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「霊能者」はどんな人
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最近、雑誌広告に手を出し始めて、いろいろ漁っていくうちに「霊感占い、霊視、透視・・・」という類いのものがかなり数あることに気づきます。霊感や霊視は霊の力を借りて、口移しで運勢を予言することですが、もちろん占いである以上、未来を予知するための一つの方法と言えましょう。

その昔、私がまだ子供の頃には、霊が見えたり、霊に取り憑かれるという事は、すごく恐ろしい事であって、けしてあってはならない事だと言われてきました。そりゃそうです。霊は心、魂ですから、他人の霊が自分に宿るなどもっての他のはずですし、むしろそんな技を使う人は、よほど特殊な育ち方をしたか、はたまたすでに亡くなった人の因果や因縁で、そうした不幸の種を植え付けられたんだ。・・・という解釈が一般的だったのです。

ところが最近はどうでしょう。子供たちの中には霊能力に長けた人物になりたいという憧れもあるとかで、中にはそうした霊との交信を出来る人はスペシャリスト。もっと言うなら英雄視する向きもあります。時代変われば、人の気持ちも変わるものです。怖さよりも超能力を持った霊能者として、人に認められたいという願望のほうが強いようです。

ちなみに日本でもっとも有名な霊能者といえば、やはりあの青森県・恐山で活躍しするイタコさんたちでしょう。彼女たちは自分の生きた魂を身体から一度抜いて、全く赤の他人の、それも死人の霊魂を身体に入れて、現世の者たちへ言葉で伝えるという「口寄せ」という手法で、怪奇現象を引き起こします。

それはもう何百年もの間、恐山で自分たちの技として伝承してきたものですから、世界中のありとあらゆる亡くなった人の心を天界から呼び寄せて、現世に残る我々に言葉を伝えることが可能なんだとか。真偽のほどは判りませんが、今もあの一帯は、毎年夏になれば、涙しながらあの世に旅立っていった知人友人、親戚縁者の霊の声に耳を傾ける人が後を断たないといいます。

いっぽう自分の魂を抜かずに霊と交信する人もいます。最近話題の江原啓之さんのスピリチュアルなどはそのいい例で、こうしたタイプの霊能者は、自分の身体の中に自分の魂を残しながら、浮遊している霊と交信するというのです。もちろんその姿はご本人だけにしか見えない世界なので、これも真偽のほどは定かではありません。・・・まぁそのあたりは、第三者の客観的な判断に委ねられるところです。

こうした世界を学問的にはシャマニズムと呼ぶらしいのですが、これを執り行う人物はシャーマンと呼ばれ、古代ギリシャには巫女・ピュティア、日本なら邪馬台国の女王・卑弥呼など、軽いトランス状態を作り上げて、見えない霊を降臨させながら神懸かりのお告げをするという例がありました。

それは儀式のような形式で、精神がどんどん高揚して一種のトランス状態に入りますと、その錯乱の中でそうした霊の存在が見えたりすることが報告されています。一般の人たちでもそうした経験のある人がいるようで、コックリさんなどもその一つの例でしょう。私の周りにも時々そんなお話を言い出す方がいます。

勝手な解釈ながら、どうやらこれは森羅万象どんなものにも命が宿るという世界観で、肉体とは別に魂や霊が存在すると説いた宗教から来たものが、やはり大きいと私は見ています。だから人は往生した後、極楽浄土やら天国やら地獄やらを巡って、また輪廻転生するなどと教えたりするのではないかと思うのです。けしてそう解釈すれば何ら不思議な問題でもありません。

それにしても最近の子供たちは理解不能です。テレビや雑誌でも特集を組めば幽霊ネタは大当たりで、霊の存在も信じて疑わないというのに、残念ながら宗教に対してはあまり興味を示してはくれません。

特殊な宗教に対してはもちろん警戒心が必要ですが、親からして霊は信じても、神仏を信じる気持ちが薄い日本人が増えたため、昨今の奇妙な事件が多発する社会も、実はこれが原因じゃないかとしみじみ心配になってきます。

           出井房占術 出井房 龍壱(でいぼうりゅういち)
              mailto:ryu-123@deibou.com

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★☆★☆ 占いソフトのダウンロードご案内 ★☆★☆
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HP内で占いソフト2種のダウンロードが可能です。自分で言うのもなんですが「易占とりっく」のHP内では、よくできた「易占とりっく・四柱推命」「出井房龍壱の運勢365日」のダウンロードが可能です。配信中の「易占通信」は、お一人限定ですから彼氏彼女はこちらのソフトで運勢鑑定をどうぞ・・・けっこうイケてます。20日間の試用後はシェアウェアですがそれまでは完全無料です。ぜひ一度お楽しみください。

 ダウンロードは 
 http://deibou.com/eki1r_soft.htm
 から入場してくださいね。

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■■■■鑑定依頼の申し込み書■■■■
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